エロゲーの枕営業

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妄想ばかりしているシロたんです。

エロゲの枕w営業はじめました!
シナリオライターが全力で思いを込めて書いている(はずの)最初の一行目、”書き出し”=”枕”!
どうでしょう、一度勇気を出してエロゲーを”書き出し”だけで、選んで買ってみませんか?
直感で「これはと!」思った”書き出し”をクリックして、エロゲを買いましょう!

さぁ、少しの勇気を出そう、一歩前に出よう!(^^)

★★★★エロゲーの枕★★★★

●今日は最高の日だ。

●「おはよう、お兄ちゃん」

●体育教員室で、俺は、ブルマを握り締めながらオナニーにふけっていた。

●「早くしろ鞠絵! このままじゃまた遅刻するぞ!」

●狭い室内に、ファンとキーボードを打つ音が、やけに大きく響いている。

●昇り始めた陽の光が閉じた瞼の上から刺激する。

●「これも特に反応なしか……これはもうダメかも知れないな」

●「は!?」

●「ほらよ、いつもの薬。用法なんかは言わなくても大丈夫だろ?」

●ザッザッザ……

●「うはぁっ! あ、あはぁ…………うぁあっ!! だめぇ、頭が、おかしくなっちゃうぅ………」

●俺の名前は橘秀一。

●週の始めでいきなり掃除当番に当たると、どうにも気分が滅入る。

●部屋に入って、きっかり8歩と半。

●「とあるビル……」

●おそらく……

●ディベート。

●『優しいお姉ちゃん』なんて、フィクションの中だけの幻想だ。

●「――っ!」

●日本海に浮かぶ孤島、中津島―

●「…………ふぅ」

●「拝啓、高安俊雄 様」

●「はぁ、はぁ……」

●「くす♪ ねえせーんせっ、わたしにもっとエッチなことしたくなぁい?」

●最初の戦闘までをスキップしますか?

●「ねぇ、このままでいいんじゃないかしら?」

●俺は他から商品を取り出し、棚に並べていくという作業を延々を続けていく。

●「……ねえ、もうすぐお通りになるわよ」

ちなみにこちらのタイトルは、Gyuttoさんで夏の超特価セールやっています。

よろしくです!

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